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妊活には葉酸とマカどちらが効果的?同時摂取出来るおススメサプリ5選!

赤ちゃんを望んでいる妊活中の方に「葉酸」と「マカ」は妊活力を上げるサプリとして有名ですよね。
でも、「葉酸」と「マカ」は何が違うの?実際どちらが効果的なの?とも思いますよね!
そこで!

葉酸とマカの違いとは?
妊活中~妊娠中までの葉酸とマカの効果とは?
葉酸とマカの飲むタイミングとは?

など、詳しく解説していきたいと思います!
葉酸とマカを同時摂取出来るサプリメントも紹介しますので、是非参考になさって下さいね♪

葉酸とマカの違いとは?

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妊活に効果がある「葉酸」と「マカ」ですが、いったいどんな成分でどんな効果があるのでしょうか?
早速見てみましょう!

葉酸とは?

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葉酸は、水に溶ける水溶性ビタミンの一種で、ビタミンB群の仲間です。
野菜や果物などの食材に自然に入っている「ポリグルタミン酸型葉酸」と、加工・合成によって人工的に作られた「モノグルタミン酸型葉酸」があります。二つの違いは体内への吸収率です。ポリグルタミン酸の吸収率は50%に対し、モノグルタミン酸は85%と高いのでサプリを選ぶ時は吸収率が良い「モノグルタミン酸型葉酸」を選ぶようにしましょう。

葉酸の効果は、たんぱく質や細胞をつくる時に必要なDNAなどの遺伝子情報を担う核酸の合成や細胞分裂に関わり、新陳代謝や体の発育を促してくれます。
また、ビタミンB12と協力して赤血球中のヘモグロビン生成を助けているので、「造血ビタミン」とも呼ばれ、葉酸とビタミンB12のどちらか一方が不足しても貧血の原因になります。

妊娠初期に葉酸を摂取すると、胎児の先天性異常の一つである「神経管閉鎖障害」の発症リスクや、ダウン症のリスクが軽減されると言われ、厚生労働省でも葉酸の摂取を推奨しています。

マカとは?

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マカは、南米ペルーに植生するアブラナ科の植物で、根は薬用ハーブとして使われています。
ビタミン、ミネラルだけでなく、良質のアミノ酸をバランスよく含んでいるので、疲労回復や滋養強壮に効果があります。
また「アルギニン」という成分が含まれており、男性の精力増強や免疫力強化作用などの効果があります。
その他、女性ホルモンのひとつであるエストロゲンに似た働きをする「植物性エストロゲン」という成分が含まれているので、生理不順や排卵周期の乱れを整えてくれる効果があります。

妊活には葉酸とマカどちらが良いの?

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「葉酸」「マカ」共に妊活に効果がある事が分かりましたが、もう少し詳しく妊活中~妊娠中までの時期別にどんな効果があるのか見てみましょう!

妊活中(生理不順に効くのはどっち?)

女性の身体はとてもデリケートで、ストレスや生活習慣の乱れやダイエットが原因で生理不順になる事があります。
排卵があれば生理不順でも妊娠は可能ですが、生理不順が不妊と関連性があり、妊娠しにくくさせていることがあります。
妊娠の確率を高めるためにも、生理不順を改善したいですよね。
では、葉酸とマカはどちらが生理不順に効果があるのか見てみましょう!

葉酸の効果

造血作用で着床率アップ!

葉酸はビタミンB12と一緒に赤血球の生成を助け、健康な赤血球を作り出すことから「造血ビタミン」とも呼ばれています。
造血作用により、細胞の増殖を促したり、子宮内の血流を促進させ、子宮内膜が厚くなり、受精卵が着床しやすくなります。

冷え性改善で子宮や卵巣が元気に!

卵巣や子宮といった生殖機能を担う部位は、他の臓器と比べて冷えによる影響を強く受けています。
卵巣や子宮が冷える事により、その機能が低下して健康な卵子が作られなかったり、子宮内膜が十分育たなくなります。
葉酸の造血作用で健康な血液がどんどん増えて全身に行き渡るようになることで、血行が良くなり冷え性が改善されます。

ホルモンバランスを整えて生理不順の改善!

造血作用で全身の血行が良くなると、自律神経が整い正常化され、ホルモンバランスも整います。
ホルモンバランスが整うと、卵巣機能が活性化し、エストロゲンというホルモンの分泌量が増加し、生理不順や生理痛が改善されます。

また葉酸は“幸せホルモン”と呼ばれる「セロトニン」を合成させてくれる役割があり、ホルモンバランスの乱れの原因であるストレスを緩和し、気持ちをリラックスさせる働きがあります。

マカの効果

アミノ酸や植物エストロゲンで生理不順の改善!

マカは体内で作ることの出来ない必須アミノ酸を含め、18種類ものアミノ酸をバランスよく含んでいます。
アミノ酸は、ホルモンの分泌を管理する成長ホルモンの原料となり、ホルモンバランスを整えてくれる働きがあります。
また、女性ホルモンのひとつであるエストロゲンに似た働きをする「植物エストロゲン」と言う成分が含まれていて、生理不順やホルモンバランスを改善してくれます。

ビタミンEで冷え性改善!

マカにはビタミンEが豊富に含まれています。ビタミンEは体の老化を防ぐ抗酸化作用があるので、卵巣や卵子の老化・精子の老化・運動率の低下を防いでくれます。
その他ビタミンEには、血液循環を良くして代謝を上げる効果があるので、冷え性を緩和してくれる効果もあります。
また、マカに含まれる必須アミノ酸が、代謝を促し血液の流れをスムーズにし、冷えを改善してくれます。

アルギニンで着床率アップ!

マカに含まれるアルギニンには、一酸化窒素を合成し、血管を広げ血流を促してくれる効果があります。
その為、卵巣や子宮の血流を良くし、子宮内膜を厚くさせる効果があるのです。
また、卵形成のもとになる細胞の正常な分裂を助けて、卵母細胞異常のリスクを減らしてくれるる効果もあります。

  • 生理不順には、葉酸の造血作用と、マカの植物エストロゲンの両方効果がある

妊娠初期(流産予防に効くのはどっち?)

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妊娠してとても嬉しい反面「赤ちゃんが元気に育ってくれるかな?」「流産したらどうしよう」と不安にもなりますよね。
流産は妊娠の約15%の確率で起こり、その多くが妊娠4ヶ月(妊娠15週)までに起こるといわれています。そのうち、妊娠3ヵ月(妊娠12週)までに起こる早期流産は、流産全体の約9割を占めています。

誰にでも起きる可能性がある流産。葉酸とマカのどちらが効果があるか見てみましょう!

葉酸の効果

DNAの合成や受精卵の細胞分裂をサポートし、流産予防!

早期に発生した流産の多くは、胎児の染色体異常や先天性異常がある場合に起きると考えられています。
染色体異常は細胞分裂のタイミングで、分裂がうまくいかない場合に異常が発生すると言われています。
また、先天性異常は胎児の脳・脊髄が正常に成長しない場合に「無脳症・二分脊椎」などの先天性異常が発生します。
葉酸はDNAの合成や受精卵の細胞分裂をサポートする事から染色体異常や先天性異常の流産を予防する効果があります。

神経管閉鎖障害のリスクを軽減

葉酸は DNA(遺伝子情報)やRNA(体内でタンパク質を合成) の合成、細胞分裂や細胞の成長など、人間の体の臓器の生成や組織の維持修復する働きがあることから、厚生労働省では葉酸摂取によって「胎児の神経管閉鎖障害発症リスクを低減させることができる」と発表しています。

神経管閉鎖障害は、神経管の上部で閉鎖障害が起きる無脳症(むのうしょう)と、神経管の下部に閉鎖障害が起きる二分脊椎(にぶんせきつい)があります。
無脳症は脳の一部、あるいは大部分が欠如して生まれて来る為、発症した胎児の75%は死産となり、出産した場合も生後一週間以上生存することは難しと言われています。
二分脊椎は本来、脊椎の管の中にあるべき脊髄が脊椎の外に出て、癒着や損傷をして起こるさまざまな神経障害の状態を言います。
下肢運動障害や排尿・排便障害などのリスクがあります。

引用:厚生労働省

マカの効果

細胞分裂に重要な亜鉛で流産予防

胎児は細胞分裂しながら成長していきます。これが上手く行かないと、低身長や発育障害・成長不良により奇形が生じ、最悪の場合流産してしまう可能性もあります。
マカには細胞分裂に必要な亜鉛が含まれているので、摂取する事により、胎児の成長もサポートしてくれます。

つわり期間の栄養不足の予防が出来る。

妊娠初期に多くの人が経験するつわり。マカには様々な栄養がバランス良く含まれているので、つわりの時期に吐いてしまう人や、同じものしか食べられなくなる人など、栄養に偏りや不足が出てしまう際の予防や改善が期待できます。
ですが、マカだけに頼るのは危険なので、食べられる時に少しずつ食べたり、冷ます事で食べやすくなる場合があるので、食べやすくなる工夫をしてみてくださいね。

  • 神経管閉鎖障害や先天性異常のリスクを軽減する事から、流産予防にはマカより葉酸が効果的!

妊娠中

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妊娠中はお腹が大きくなるだけではなく、ストレスを感じやすくなる・イライラしやすくなる・毛が濃くなる・シミが増えるなど、身体や心に様々な変化が起こります。

妊娠中に葉酸とマカはどんな効果があるのか見てみましょう!

葉酸の効果

造血作用で貧血予防!

貧血には鉄分不足によって起こる「鉄欠乏性貧血」と葉酸不足によって起こる「巨赤芽球性貧血」があります。
赤血球の生成に必要な葉酸や、ビタミンB12と言う栄養素が不足することで、赤芽球の細胞分裂が正常に行われなくなり、骨髄の中の赤芽球が大きくなる「巨赤芽球(きょせきがきゅう)」になることで酸素の運搬などができなくなり、貧血を起こしてしまいます。
葉酸は、ビタミンB12と協力して、赤血球を作り身体の隅々へと酸素や栄養を届ける働きがあるので、摂取する事で巨赤芽球性貧血を予防する事が出来ます。

造血作用で妊娠高血圧症候群の予防!

妊娠高血圧症候群は「妊娠20週以降~分娩後12週」までに起きやすく、高齢出産・肥満・初産婦に多く見られると言われています。
その症状は主に「むくみ」「蛋白尿」「高血圧」ですか、重症になるとママは脳出血・肝臓や腎臓の機能障害などを引き起こすことがあります。また赤ちゃんの発育が悪くなる「胎児発育不全」を起こしたり、胎盤が子宮の壁からはがれ赤ちゃんに酸素が届かなくなる「常位胎盤早期剥離」を引き起こし、最悪の場合赤ちゃんが亡くなる事もあります。

血中のコレステロール値が高くなると、血がドロドロになって、血流が悪くなるために血圧が上昇します。
葉酸がもつ造血作用で血液が作り出されると、血流が改善して血圧を下げる効果があるので、妊娠高血圧症候群を予防する事が出来ます。

マカの効果

植物エストロゲンで肌トラブルの改善!

妊娠中はホルモンバランスが崩れるため、シミ・そばかす・ニキビなど肌トラブルが起きやすくなっています。
マカに含まれている「植物エストロゲン」は女性ホルモンの一つであるエストロゲンと似た働きがあり、足りないエストロゲンを増やしたり、新陳代謝をアップしアンチエイジング効果があります。
また、マカに含まれている「アルギニン」と言う成分は若返り効果があり、肌に潤いを与えたり、肌のターンオーバーを正常化しシミ・シワなどを防ぐ効果があります。
ですが、マカは人によってはホルモンバランスが乱れる場合があるので妊娠中は注意が必要です。

男性

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女性に様々な効果がある「葉酸」と「マカ」ですが、男性にはどんな効果があるのでしょうか?
早速見てみましょう!

葉酸の効果

DNAの生合成や細胞分裂・増殖をサポート!

男性不妊の多くが、精子の数や運動率が悪いことによる「精子の質」が原因と言われています。
健康な男性でも射精する精子の約4%が染色体異常の精子が混ざっています。
葉酸はたんぱく質の代謝を促したり、DNAを正しく伝える働きや、細胞分裂・増殖をサポートするので、精子の奇形や染色体異常を防ぐ効果があります。
またアメリカの研究チームが、男性の葉酸摂取量と染色体異常の精子ができる関係性を調査たところ、
葉酸を摂取している男性は、葉酸を摂取していない男性に比べて精子に奇形や染色体異常の割合が20~30%も低いことがわかりました。

幸せホルモンでストレスの緩和!

ストレスは精子の質を下げるだけでなく、ED(勃起障害)の原因にもなります。
セロトニンは人間の精神面に大きな影響を与える、神経伝達物質のひとつで、葉酸やビタミンB6が不足していると、セロトニンを作ることができません。葉酸をしっかりと摂る事で、幸せホルモン(セロトニン)が多く作られ、ホルモンバランスの乱れの原因であるストレスを緩和する事が出来ます。

マカの効果

アルギニンで生殖機能が元気に!

マカは天然のバイアグラと呼ばれるほど勃起不全の悩みに高い効果があります。
マカに含まれる「アルギニン」は成長ホルモンの分泌を促進したり、精子の数を増やしたり運動率を高めるといった生殖機能のアップの効果があり、血流を改善する効果もあるので、陰茎動脈の血流を増加させて勃起しやすくなり、勃起不全や勃起障害などにも効果があります。

亜鉛で精子が元気に!

マカに含まれる亜鉛には、新陳代謝やエネルギー代謝、タンパク質の合成や骨の発育など、体内のさまざまな働きをサポートして正常に保つ役目を持っています。
亜鉛は精液の中に多く含まれており、生殖能力の維持には大きな役割があります。
また亜鉛は、男性ホルモンであるテストステロンの生成を助けて、精子の量や質を向上させて、前立腺の働きにも影響を与えます。

  • 葉酸は精子の染色体異常や奇形を防ぐ効果がある!
  • マカは生殖機能に働きかける効果がある!

葉酸とマカの飲むタイミングは?

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葉酸サプリとマカサプリを買って見たものの、目安量は書いていても飲む時間など書いていないので、いつ飲めば良いんだろう?と悩まれる方も居るのではないでしょうか?
サプリメントは薬ではないので「何時に何粒飲まないといけない」と言うルールはありません。
でも、せっかく飲むのだから少しでも効果的に飲みたいですよね。そこで、効果的な飲み方を解説しますので、参考にして見て下さい。

飲むタイミングはいつが良い?

食事と食事の間の「食間」がオススメです。胃の中に何もない空腹時に飲んだ方が吸収率がアップします。
また、就寝前に飲むとサプリの有効成分が吸収されやすい状態になるので、より効果的です。
サプリメントは薬ではないので空腹時に飲んでも胃を荒らす心配はありませんが、体質や体調によっては胃に負担がかかる場合があるので、その場合は食後に飲む方が安心です。

飲む量は?

サプリメントは1度に多く摂取しても体内で貯蓄されず、余った分は尿として排出されてしまいます。
その為、体内にしっかり吸収させるためには適量を数回に分けて飲んだ方が、吸収しやすく効果も期待できます。
(1日に4粒なら、朝・昼・晩・就寝前に1粒ずつなど)

何で飲んでも大丈夫?

サプリは薬ではないので、お茶やコーヒーで飲んでも大丈夫と思われるかも知れませんが、葉酸サプリはお茶やコーヒーなどに含まれている「カフェイン・タンニン」と一緒に飲むと吸収を阻害してしまいます。
必ず水と一緒に飲むようにしましょう!
また水には適度に胃を刺激させる働きがあるので、栄養を腸へ移動させ、体に吸収させやすくなるので、コップ1杯の水と飲むのが効果的です。

葉酸とマカを併用しても大丈夫?

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葉酸とマカには、妊活や妊娠中に様々な効果が期待出来るので、両方摂取したいですよね。
でも、併用して大丈夫かな?と不安にもなると思います。
併用する事で妊娠の可能性を高めてくれますが、サプリメントで摂取する場合は1つのサプリメントに複数の栄養素が含まれているので、過剰摂取になる場合があります。
過剰摂取すると副作用が出る恐れもあるので、注意が必要です。もし両方摂取したい場合は1つのサプリに葉酸とマカが配合されているサプリがオススメです。

葉酸とマカの1日の摂取量を見てみましょう!

葉酸

厚生労働省は、神経管閉鎖障害の発症リスク低減のため、妊娠の可能性のある女性に対して葉酸の摂取を推奨しています。
また2002年度から母子手帳にも葉酸の重要性が明記されるようになりました。
厚生労働省が発表している1日の摂取量は下記の通りです。

一般の成人男女
・食事から摂れる葉酸240μg

妊活~妊娠初期
・食事から摂れる葉酸240μg+葉酸サプリで400μg=合計640μg

妊娠中
・食事から480μg(足りないと感じたらサプリなどで補うのもOK)

マカ

マカのサプリメントは、薬ではないため摂取量についての決まりはなく、一般的に1500-4000mg程度と言われています。
サプリメントの場合は、製品に書かれている目安量を守り、過剰摂取に気を付けましょう!

引用:厚生労働省

葉酸とマカが同時摂取出来るおススメのサプリメント5選!

葉酸とマカが妊活~妊娠中に様々な効果がある事が分かって頂けたと思います。
でも、サプリメントを複数飲むのは抵抗があると言う方も居ると思います。そこで葉酸とマカが同時に摂取出来るサプリメントをご紹介したいと思います!是非参考にして見て下さい♪

株式会社 美彩 BABY葉酸~ママのめぐみ

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BABY葉酸 ~ママのめぐみ~は、厚生労働省が推奨している「モノグルタミン酸型葉酸」です!しかし、モノグルタミン酸型葉酸の中でも石油由来や一部の化学物質から抽出したものは母体や赤ちゃんの内蔵に負担が掛かりやすいと言われているので、注意が必要です。もちろん、BABY葉酸 ~ママのめぐみ~は石油系の原料を使わず、香料や着色料などの添加物も入っておりません。デリケートな方にもお召し上がり頂けます。

詳細
内容量: 1包4粒×30包(30日分)
1日の目安量: 1包(4粒)
葉酸配合量: 1包(4粒)400㎍
マカ配合量: 1包(4粒)7mg(有機マカ粉末)

株式会社トミプロ ママナチュレ葉酸サプリ 

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葉酸とは、ママと赤ちゃんに欠かせない栄養素。妊娠前から充分量を摂取することで、赤ちゃんの健やかな発育を助けることで知られています。葉酸が不足すると赤ちゃんに影響が出るリスクが増えるため妊活中・妊娠中・授乳中の女性には意識して積極的にとっていただきたい栄養素なのです。ママナチュレ葉酸サプリは天然酵母がペースの吸収率の高いモノグルタミン型の葉酸サプリです。天然酵母がペースの葉酸は酵母に含ませることによって、体内に長く混在させることができます。

詳細
内容量: 90粒(30日分)
1日の目安量: 3粒
葉酸配合量: 3粒400㎍
マカ配合量: 3粒300mg(マカ末)

資格サロン合同会社 amoamo

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「ベビ待ちサプリamoamo」は、蛯原英里の「ベビ待ちママと産まれてくる赤ちゃんにしっかりした栄養を経済的にも負担にならない形で届けたい」という想いから生まれたサプリメントで、厚生労働省の推奨する400マイクログラムの葉酸に加え、300mgのマカ、3mg(いずれも一日目安量3粒あたり)の鉄分、ビタミンC、ルイボス茶エキス等をバランスよく摂取できます。毎日の献立や冷え症でお悩みのベビ待ちママにピッタリの妊活成分に加え、気になる肌荒れなど美容もサポートする成分が含まれています。

詳細
内容量: 90粒(30日分)
1日の目安量: 3粒
葉酸配合量: 3粒400㎍
マカ配合量: 3粒300mg(マカ粉末)

株式会社たけひろ コダカラ

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あなたに幸せを届ける本物のオールインワン温活サプリ
『”授かる”カラダとのギャップをうめる栄養素がぎっしり』kodakaraは古今東西の信頼ある栄養素が13種類も入ったオールインワン妊活サポートサプリメントです。さらに3種類の成分が栄養素の吸収力を高めてくれますので、これまでのサプリメントとは実感力が違います!
お身体に悪い影響を与える栄養素の配合はしておりませんので、安心して妊娠しやすい身体づくりをしていただけます。

詳細
内容量: 180粒(30日分)
1日の目安量: 6粒
葉酸配合量: 6粒402㎍
マカ配合量: 6粒200mg(マカエキス末)

株式会社 ニューアクション マカナ

makana

makana(マカナ)は、妊活のことを考え抜いた末に選んだ栄養成分(妊活に必要な成分)をまとめて、絶妙なバランスで配合した、他にはない妊活サプリメントです。「日本産マカ」をたっぷりと、葉酸に関しては「厚生労働省が推奨する葉酸」をしっかり400μg、その他にも「スピルリナ」「金時しょうが」「GABA」「ルイボスティー」「DHA・EPA」「野菜22種類」などなど、まさに“オールインワン”の妊活サプリ。「ビタミンE」をはじめ、葉酸との相性が抜群な「ビタミンB12」「ビタミンB6」、その他にも「鉄」や「亜鉛」、「ビタミンC」など、妊活にとって非常に重要で普段の食事では不足しがちな栄養成分を、ふんだんに配合。

詳細
内容量: 120粒(30日分)
1日の目安量: 4粒
葉酸配合量: 4粒400㎍
マカ配合量: 記載なし(国産マカ)

まとめ

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男性にも女性にも効果がある「葉酸」と「マカ」。妊娠はどちらか一方の努力ではどうにもなりません。
夫婦で仲良くサプリメントを飲み、楽しくストレスフリーの妊活生活を過ごしてくださいね♪

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